現状に合ったホームページ制作を提案します。
ホームページ制作をしたいと思い弊社のこのページにたどり着いた方は様々な状況かと思います。
- 起業したのでホームページを持ちたい!
- 業者にホームページ更新を依頼していたが、自社で更新できるホームページに作り直したい!
- ロングテールなどの言葉を聞きインターネットを利用したショッピングサイトを構築したい!
など、ホームページといっても様々な目的があると思います。ホームページ制作する目的を明確にし、その目的に合った御社のためのホームページをご提案することをお約束いたします。
企業の成長に合わせホームページも成長できるつくりにします。
ホームページは公開すれば終わりというものではありません。企業の成長や変化に伴い更新をして「生きたホームページ」にすることが重要となります。
弊社がホームページ制作をする場合はテンプレートを使用したデザインを行わないためページの追加等にも何の規制もございません。企業の成長に合わせた「成長する生きたホームページ」をご提案いたします。
SEOにも強いWEB標準化を基本としてます
ホームページ制作にはW3C標準に準拠したxhtml/CSSを用い制作することを基本としております。xhtml/CSSを用いることのメリットとしては
- SEO(検索エンジン最適化)の確保
- HTMLファイル転送量の軽減
- アクセシビリティの確保
- メンテナンス性、柔軟性の向上
などがあげられます。xhtml/CSSを用いることで検索エンジンはページの構造を理解しやすくなり検索結果の上位表示がされやすくなります。
導線設計に力を入れております。
ホームページ制作をするうえでは導線設計を行うことが重要となります。「アクセシビリティ」「ユーザビリティ」を考慮し、ホームページを閲覧しているユーザの導線設計を行うだけでは導線設計とはいえません。
ホームページへいかに人を導くのか、また発信した情報を広める共有させるかが鍵となります。弊社はAISAS理論を念頭にして場合によっては
Blog、
SNS、
SBMなどを用いてホームページの外部からの導線設計を行っております。
AISAS理論とは?
マーケティングにおける考え方のひとつで、購買にまつわる行動を「注意」「興味」「検索」「購買」「情報共有」から成り立つとする理論のことです。
- 「Attention」(注意が喚起され)
- 「Interest」(興味が生まれ)
- 「Search」(検索し)
- 「Action」(購買し)
- 「Share」(情報を共有する)
AISAS理論では、「検索」と「情報共有」が購入決定の要因として重要視されており、インターネット上での特徴的なマーケティングの考え方です。
アクセスログ解析
SEOや導線設計を行っていても実際にどのようなページにアクセスがあるのか?どのような検索キーワードでホームページにたどり着いているのか?などを把握し想定と違う場合にはホームページの導線設計を行う必要があります。それには現状を把握するため無料で利用可能なGoogle Analyticsを用いてアクセスログ解析を行うことを推奨しています。弊社で制作したホームページにはGoogle Analyticsをご希望により無償で設定しております。
Google Analyticsについて